会社設立の流れ

会社設立において最も一般的な株式会社発起設立の手順についてご紹介いたします。


お電話またはメールでのお問い合わせ
まずはお問合せください。初回無料相談の日程を調整をさせていただきます。

ご面談
ご来社頂き、担当者が設立に関してのチェックポイント、許認可や助成金などについて丁寧にお話いたします。
担当者とのお話でご納得いただきましたら、ご契約となります。

会社基本事項の決定
発起人(出資者)となる方に設立する会社の基本事項を決定していただきます。
お客様において不明な部分は行政書士、司法書士がアドバイスいたします。

定款作成・定款認証
決定した会社の基本事項を基に当事務所において設立する会社の定款を作成いたします。
定款作成後、公証役場にて定款認証手続きを行います。

資本金の払込み
資本金を発起人様の銀行口座にご入金いただきます。その通帳の写しが払込を証する書面となります。

会社設立に必要な書類の作成
定款以外の設立に関する必要書類について作成し、ご捺印いただきます。
ご用意いただく印鑑や印鑑証明書の通数については、行政書士、司法書士がご案内いたします。

法務局へ設立登記申請
法務局へ設立登記を申請した日が会社成立の日となります。
登記手続きについては司法書士が担当いたします。

設立登記完了後のアフターサポート
会社設立後の許認可取得、労働・社会保険手続き、助成金申請、定款変更等会社運営上必要となる手続きについて当事務所グループにて総合的にサポートいたします。

会社設立は最首総合事務所におまかせ!